北朝鮮からの弾道ミサイルが落下する可能性がある場合にとるべき行動について、お知らせします。
弾道ミサイル発射直後の情報伝達
- 弾道ミサイルは、発射から極めて短時間で着弾します。
- ミサイルが対象地域に落下する可能性がある場合は、全国瞬時警報システム(Jアラート)を活用して、防災行政無線で特別なサイレン音とともに、メッセージを流すほか、緊急速報メール等で緊急情報をお知らせします。
メッセージが流れた直後に取るべき行動(安全確保行動)
屋外にいる場合
- 近くの建物の中などに避難する。
- 近くに適当な建物がない場合は、物陰に身を隠すか、地面に伏せ頭部を守る。
屋内にいる場合
ガラスの破片や飛散物などから身を守るため、できるだけ窓から離れ、できれば窓のない部屋へ移動する。
注意
当該情報伝達の流れや注意点等の詳細については下記をご覧ください。
この記事に関するお問い合わせ先
防災安全課
電話番号:0796-36-1190
お問い合わせ
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