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【防犯防災】

タイトル 防災行政無線設備(デジタル化)について
ご意見・ご提案内容  広報公聴常任委員会視察研修会 (鳥取県日吉津村)が、予定さていますが主たる目的が良くわかりません。が、研修先自治体では、本庁が向かっているデジタル化が既に実施済みとされています。色々とデジタル方式にふさわしいシステムを検討し監督官庁と協議の上導入されているようです。
 一例ですが、難聴者対策等は実施計画に盛り込み済みでしょうか。
回答  広報公聴常任委員会の視察先の鳥取県日吉津村では、既に防災行政無線のデジタル化を整備しており、非常用親局制御装置(可搬式)や屋外文字表示板の設置、聴覚障害者手帳6級以上を所有されている世帯には、文字表示機や防災行政無線放送の受信が分かるように腕時計式バイブレーターを貸し出すなど、先進的な取り組みが実施されています。
 本町が現在進めている香住区防災行政無線デジタル化整備工事には難聴者対策は盛り込んでおりませんが、今後、設計業者にどのような対策が取れるのか確認するとともに災害時要支援者への対応について関係機関と連携を図りたいと存じます。【平成30年11月2日】
   
タイトル 平成30年度香美町総合防災訓練
ご意見・ご提案内容  全町民対象の防災訓練と認識していますが、小・中学生の参加はどのように指示されていますか。
 東日本大震災では、学生が町(市)民の避難のきっかけを作っていますが。
回答  9月2日に実施します香美町総合防災訓練は、ご承知のとおり全町民を対象にするもので、1世帯1名は参加していただくよう各区(自治会)長に参加要請しているところです。
 小中学生については、教育委員会から各小中学校へ参加の呼びかけをしておりますが、参加する児童生徒も少ないため、今年度は各地区の子ども会育成会、中学校自治会等にも参加要請する予定にしております。【平成30年8月17日】
   
タイトル 防災行政無線設備について
ご意見・ご提案内容  香住区では、今期防災行政無線設備の再整備(アナログ→デジタル)をめざしています。
 現行設備の、問題点等の検討結果を踏まえての、構築と判断します。が以下の3点をお伺いします。

1.屋外拡声子局は、風水害時どの程度の了解度を想定されていますか。現行スピーカの更改であれば、どの程度の効果が期待されているのか。
スピーカ柱の、耐震強度は大丈夫か。

2.各家庭の個別受信機には、デジタル移行後屋外アンテナを必要とするよう言われていますが避難・移動時はどのような対応になるのか。緊急避難時に、アンテナの脱着は出来るか。
個別受信機の持ち出しを含め移動は、想定されていないのか。
であれば、屋外アンテナを不要にする程度の、送信側設備の整備がよいのではないか。

3.今後の各家庭の個別受信機は、故障時はすべて町での対応になるのか。現在市販されているラジオのように、一定の規格を満足すれば他社の物でも使用可能には できないのか。
回答  香住区の防災行政無線デジタル化整備において、風水害時の屋外拡声子局の効果については現状と同程度を想定しています。役場周辺及び海岸沿いの一部は、高機能スピーカを採用し、音達範囲が広域になる予定です。
 スピーカ柱については、耐震を考慮した構造および基礎の検討を行い施工する予定です。
 新しい戸別受信機も乾電池で動作しますので、緊急避難の際に持ち出し可能です。屋外アンテナは受信状態をより安定させるために設置しますが、戸別受信機との接続はTVアンテナ等と同じタイプの接続端子を使用しますので簡単に取り外しが可能です。取り外し後は電波の状態により、聞きづらい場所もありますが、ポータブルラジオ等に着いているタイプのロッドアンテナを伸ばすことで防災情報を聴きながら移動が可能になります。
 新しい戸別受信機は、防災無線の機能を十分に発揮できるように専用の機器になりますので、市販の機器は使用できません。そのため、故障した際はすべて町で対応します。
 平成30年度から31年度にかけて香住区の防災行政無線のデジタル化を進め、情報の確実な伝達を図ってまいります。【平成30年5月10日】
   
タイトル 地域防災力向上に向けて
ご意見・ご提案内容  平成30年度「ひょうご防災リーダ講座」が、但馬で開講されます。
 地域のみなさんの受講はもとより、行政も新しく「防災安全課」を立ち上げられましたので担当職員のかたは、是非とも受講され防災士取得を目指してほしいものです。
 先の東日本大震災で被害を被られた某公的機関では、管理職全員が防災士取得をされ、防災意識の向上を狙われたそうです。
 但馬では、本年9月に兵庫県の防災訓練を予定されているそうですが、意識向上に向けた取り組みを率先して頂きたいものです。
回答  多様化、多発化する自然災害、今後、発生が懸念される南海トラフ巨大地震や原発事故等による複合的な大災害などから、人命の安全を第一に考え、地域住民と助け合い、被害の軽減を図るためには、行政はもとより住民一人ひとりの防災への取り組みをより一層促進させる必要があるという観点から、地域防災の担い手である自主防災組織等のリーダーの育成を目的とした「ひょうご防災リーダー講座」が各地域で開催されています。本年度、3年ぶりに但馬地域でも7月から9月に豊岡市で開催され、現在受講生を募集しています。町職員も防災安全課だけでなく他課の職員にも受講を呼びかけ、地域防災の担い手として防災リーダーの増員、防災意識の向上を図っていきたいと考えます。町民のみなさんにも広報「ふるさと香美」や行政放送、町ホームページなどで周知していきます。
 9月2日に開催される兵庫県但馬地域合同防災訓練は、4月27日に香美町で但馬各市町、自衛隊、海上保安庁など関係63団体が集い関係者会議が開催されました。今後は各部会で訓練内容が検討され、8月上旬に最終決定される予定です。時間帯はずれますが、例年実施している香美町総合防災訓練も実施します。【平成30年5月10日】
   
タイトル 緊急放送について
ご意見・ご提案内容  4月26日夜8時過ぎ、村岡区での緊急放送、疲れて眠っているところに大音量の放送、ビックリして心臓がどうにかなりそうでした。波浪警報もしかり、これらの緊急放送の意味は大変疑問に思います。
 以前、香住駅前の火災でもそう、関係者だけ連絡すればいいことでしょう。注意喚起が目的でも、大音量は無いとおもいますが。
 最近は聞いていないのですが、地震の緊急放送、まだ定期的に放送していますか?大きな地震が起きた時、解らない、感じないと思う人がどれだけいますか。
 大音量で放送されなくても、わかると思いますが、放送の在り方をもう一度考えて頂きたい。
回答  防災行政無線から最大音量で放送される緊急放送は、町民のみなさんの生命と財産、生活の安全を守る大切な放送です。これらの緊急放送には、美方広域消防からの火災情報、全国瞬時警報システム(Jアラート)からの緊急地震速報等の地震関連情報、ミサイル発射等の国民保護関連情報があります。いずれも、音量の大小の設定にかかわらず、自動的に最大音量で放送されますが、緊急放送受信中に「緊急解除」ボタンを押すと最大音量から音量つまみ位置の音量に変わります。
 また、全国瞬時警報システム(Jアラート)の試験放送は、年6回実施されています。日時については、事前に行政放送でお知らせします。【平成30年5月10日】
   
タイトル 携帯電話エリアメールへの登録について
ご意見・ご提案内容  自分は現役消防団員です。
 今回の台風で思ったのですが近隣の豊岡市、養父市からはエリアメールにて避難指示や災害情報が頻繁に入ってきてます。でも肝心の香美町からは何も来ません。気になってホームページにアクセスすれば一部地域には避難指示の様なものも出ているようです。香美町もエリアメールに登録していただき災害情報などを発信してもらいたいです。
 また自分は土木関係の仕事をしており通常昼は外にいます。火事が起きて出動するときも防災放送が聞こえる時はほとんどありません。師団班長にはメールにて連絡が入るようですがその班長が連絡を回さなければ鎮火して家に帰ってから火事があったことを知ることもあります。エリアメールにて火事などの出動も発信してもらいたいです。最近は消防団員も町外で仕事をする者がほとんどです。エリアメールにて発信していただけば帰れる場所にいるときもあると思います。自分の師団で常時町内で放送を聞ける団員は1人しかいません。折角の消防団ですので一考して下さい。【平成23年9月21日】
回答  本町では、平成23年6月1日から携帯電話のメール機能やホームページ機能を利用して、緊急情報(地震情報・津波情報・気象警報・土砂災害警戒情報)、避難情報などを配信する「ひょうご防災ネット」に加入し、「防災ネット香美」の運用を開始しています。一方、緊急速報「エリアメール」は、気象庁が配信する緊急地震速報や、国や地方公共団体が配信する災害・避難情報などを、特定エリアへ一斉配信するNTTドコモのサービスですが、利用規約上、火災情報につきましては配信できないこととなっています。
 本町も平成23年11月1日からエリアメールサービスに加入し、防災ネットのシステムと連携することにより、防災ネットから配信する緊急情報、避難情報などが、防災ネットに登録されている方だけでなく、本町のエリア内にあるドコモエリアメール対応の携帯電話へも配信されることになります。
 仕事の関係で、昼間、地元にいる消防団員が少なくなっている中にあって、携帯電話のメール利用は、有事の際の情報発信の一つの方法として検討を要する内容であると考えます。しかし、緊急時にあって、休日、夜間等においても即時に情報発信ができる職員の体制を早急に整備することは困難と考えています。【平成23年9月29日】
   
タイトル 正午のサイレンと防災無線屋外スピーカーについて
ご意見・ご提案内容  最近、正午のサイレンが吹鳴されていませんが、以前、病気の方が「身体に堪えるので吹鳴を止めてほしい」と投稿されたのに対し「非常の際の作動確認の為必要」と返答されました。
 最近になって夕方の一回でよくなったのはなぜですか?
 もし、学校屋上で振動が問題になったのであれば、役場屋上に設置されてあった際にも同様だったと思われますので、学校設置の時、免振装置を考えればよかったと思います。
 学校屋上に置かれたのは、香住地区の中心地にとお考えだったと事と思います。だとすると、防災無線の屋外放送スピーカーが現庁舎屋上だけに在るのが納得できません。理想的な場所としては、警部派出所屋上かと思います。いかがですか?【平成22年2月1日】【※他にも同様の意見あり】
回答  ご意見をいただきましたサイレンの吹鳴回数の件ですが、サイレンを設置している香住小学校から、正午はまだ授業中であり、また、音も非常に大きく、授業に支障をきたすため、止めていただけないかとの強い要望があり、香住小学校の授業への影響等を検討の結果、昨年10月から夕方の一回に変更したところです。
 また、防災行政無線の屋外放送スピーカーの設置場所の件ですが、設置場所付近の方から苦情をお聞きしている地域もありますので、今後の課題と考えています。【平成22年2月8日】
   
タイトル 消防ホース不足の早急な改善
ご意見・ご提案内容  「私たちの町は私たちで守る」当局、美方広域消防、消防団、自主防災組織が中核となり町民一丸日々精励している中、消防団器材の内、消防ホースの不足の早急な改善を提案いたします。
 ここ数年現状が改善されないのは実情をご存知ないのではないでしょうか。
回答  ご提案のありました消防ホースの不足の早急な改善の件ですが、消防ホース等の消防関係備品につきましては、毎年度、消防団各分団各部からそれぞれ翌年度の要望を提出していただき、当該年度に購入し、配付しているところです。
 しかし、消防関係備品につきましては、国・県からの補助がなく、町の一般財源で購入しているため、すべての要望に応えることができず、順番に配付しているのが現状です。
 地元の消防団に確認しましたところ、最低限必要な本数が不足している現状が把握できましたので、本年5月中には優先して配付する予定としております。
 今後は、要望の実態をより詳細に調査し、不足している分団を優先に配付したいと考えています。【平成21年4月20日】
   
タイトル リアルタイムの災害・防災情報を
ご意見・ご提案内容  北朝鮮が打ち上げ準備をしています飛行物体の件が、マスメディアで報じられています。我が町では現時点 直接の影響は無いだろうと考えられているようですが、万が一に備えての対応対策が報じられていません。普段から危機意識を持つ上からも、注意を促す広報をされてみてはどうでしょうか。
回答  このたびの北朝鮮による飛翔体の発射に伴う対応につきましては、香美町だけで独自に対応するような性格のものではなく、国・県の指導のもとに連携した対応が必要となります。兵庫県では、国からの情報を収集し、関係市町へ提供することとなっています。
 香美町では、このたびの対応について職員の情報収集等の体制を整えてきたところですが、その対応を確実なものとするため、4月3日に危機管理連絡会議も開催し、徹底を図ったところです。町民の皆様には事前の注意喚起のお知らせと、発射直後のお知らせを防災行政無線等で行うこととしています。
 また、緊急情報ネットワークシステムにより、官邸危機管理センターから直接、情報が入ってくるようになっていますので、4月4日から8日の間は休日も職員が国・県からの情報を収集し、必要な対応がとれるようにしています。【平成21年4月3日】
   
タイトル 北朝鮮のミサイル発射について
ご意見・ご提案内容  鳥取県は凄い訓練をされているが我が町では何もしないのですか?秋田沖と言いながらどこにいくかわかりませんよ。せめて国と同じように無線放送はあるんですよね。何せこの町は漁業のまちだから。
回答  このたびの北朝鮮による飛翔体の発射に伴う対応につきましては、香美町だけで独自に対応するような性格のものではなく、国県の指導のもとに連携した対応が必要となります。兵庫県では、国からの情報を収集し関係市町へ提供することとなっていますが、同時に香美町では、直接官邸から情報が入るシステム(Em−net)を導入していますので、4月4日から8日の間は職員を待機させて国・県からの情報を収集し、必要な対応がとれるようにしています。
 北朝鮮が飛翔体を発射した場合には、政府から直ちに報道機関へ情報提供が行われますので、テレビ・ラジオ等の情報に注意していただきますようお願いします。町としましては、国県の指導に基づいて連携して対応していきますので、町民の皆さんは平常通りの生活を送っていただきますようよろしくお願いいたします。
 なお、鳥取県では3月25日に北朝鮮のミサイルを想定した情報伝達訓練が行われておりますが、香美町では、平成19年3月から緊急情報ネットワークシステム(Em−net)を導入しており、毎月2回、官邸危機管理センターとの間で通信試験を行って情報伝達訓練を行っております。このたびの北朝鮮の飛翔体の情報につきましても、必要な緊急情報はEm−netにより官邸から直接入るようになっております。
 また、昨年鳥取県でテロ等を想定した訓練が行われましたが、この訓練は国県市町の共同訓練で、兵庫県では平成21年度に同様の訓練が行われる予定となっております。【平成21年4月1日】
   
タイトル 緊急情報とは何なのか
ご意見・ご提案内容  香住区内において、殺人未遂事件が発生しましたが、香美町においては危機管理はどうなっているのでしょうか。県警の防災ネットの配信があったにも係わらず、行政サイドはどのような行動をされたのでしょうか。事件の内容からして、一刻を争うものと判断されます。休日だから等々などと済まされる問題ではないはずです。行政サイドでは、県警からの情報を入手されていないのでしょうか。
【※他にも同様の意見あり】
回答  香住区で発生した殺人未遂事件の情報は、美方警察署から当日の朝いただき、行政内部でも検討をしておりました。しかし、事件についての情報が少ない中で、これを町民の皆さんへお知らせすると、かえって不安を抱かせることにもなりかねないため、もう少し情報が入ってから行政放送をと考えておりました。その後、昼頃のテレビでこの事件が放映されたため、町としましても、町民の皆さんへ周知することといたしました。放送するにあたり、警察と連絡を取りながら、放送内容を検討しておりましたが、手ちがいもあり、防災行政無線でお知らせするのが午後4時頃になってしまいました。町民の皆さんへのお知らせが遅くなりましたことに対しましては、心からお詫びを申し上げたいと思います。
 また、事件のあった翌日(2月23日)の朝早々に、香住小学校区内の学校長、自治会長、PTA会長等関係団体の方々に集まっていただき、事件の概要や当面する問題等を協議するため、防犯対策会議を開催しました。
 防犯対策会議で協議の結果、町としましては、(1)町民に対して防災行政無線により防犯上の注意喚起の放送を行うこと、(2)町内全戸に注意喚起のための防犯チラシを配布すること、が決まりました。以上2点につきましては、既に対応しております。
 今回の事件について現在のところ、幸いにも被害は拡大していませんが、住民の安心、安全を最優先に行政としても対応していきたいと考えておりますのでよろしくお願いいたします。【平成21年3月9日】
   
タイトル 災行政無線個別受信機の貸し出しと避難場所施設の耐震化について
ご意見・ご提案内容  香美町香住区においては、各世帯に防災行政無線個別受信機を無償で(事業所等については、有償で)配布しています。と、在りますが、香住区以外には貸し出せませんか?
 また、何よりも自然災害時には、未対策のインフラはすべて利用不可能になることを基本に、避難場所指定構築物の耐震化を急いでください。
回答  ご意見をいただきました防災行政無線ですが、現在の香美町のシステムは合併前に整備されたもので、それぞれ3区(香住区、村岡区、小代区)ともシステムが異なっております。役場から発信されます行政放送等について、香住区の場合は、無線で各家庭に発信し、家庭では個別受信機で受信するシステムになっていますので、全世帯に個別受信機を貸し出しております。一方村岡区のシステムは、無線の受信局から有線で各家庭や事業所に配信を行うシステムを基本としておりますので、香住区のように全世帯への個別受信機の貸し出しは行っておりません。
 また、小代区のシステムは、電話回線を利用したもので、香住区、村岡区のシステムとも異なっており、香住区のような個別受信機が使えません。
 以上のように3区それぞれ合併前に整備したシステムを使っており、現在のところそれぞれのシステムに応じた対応をしておりますので、ご理解いただきますようよろしくお願いいたします。
 次に、災害時の避難場所施設の耐震化についてですが、避難場所に指定されている多くの施設は、学校施設、体育館、公民館等があります。
 特に学校施設は、児童生徒等が一日の大半を過ごす活動の場であり、災害発生時には地域住民の応急避難場所としての役割を果たすことから、その安全性の確保はきわめて重要です。したがいまして、本町の学校施設も耐震化を急ぐ必要がありますので、危険性の高い学校施設は、順次耐震化を図っていきます。21年度には、老朽化の著しい香住小学校の設計にとりかかり、21年度から4ヵ年かけて整備します。
 なお、学校以外の施設につきましても、建物の建築年度、老朽化などを勘案し、耐震化を検討します。【平成21年2月20日】