平成30年度決算における
健全化判断比率、資金不足比率について

 「地方公共団体の財政の健全化に関する法律」に基づき、平成30年度決算における健全化判断比率、資金不足比率を算定し、監査委員の審査を受け、その意見を付して議会に報告しましたので、次のとおり公表します。

 

1.健全化判断比率 

 区分  平成30年度決算  早期健全化基準   財政再生基準
 実質赤字比率 13.66% 20.0%
 連結実質赤字比率 18.66% 30.0%
 実質公債費比率 9.5% 25.0% 35.0%
 将来負担比率 77.3% 350.0% 定められていない

   (注)実質赤字比率、連結実質赤字比率は、実質赤字額、連結実質赤字額がないため、「-」を記載している。

 

2.資金不足比率

特別会計の名称

平成30年度決算

経営健全化基準

 町立地方卸売市場事業特別会計

20.0%

 国民宿舎事業特別会計

20.0%

 公立香住病院事業企業会計

20.0%

 水道事業企業会計

20.0%

 下水道事業企業会計

20.0%

   (注)資金不足額がない場合は、「-」を記載している。



-お問い合わせ-
財政課
電話0796-36-1942
FAX0796-36-3809
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