平成28年度決算における
健全化判断比率、資金不足比率について

 「地方公共団体の財政の健全化に関する法律」に基づき、平成28年度決算における健全化判断比率、資金不足比率を算定し、監査委員の審査を受け、その意見を付して議会に報告しましたので、次のとおり公表します。

 

1.健全化判断比率

 区 分  平成28年度決算  早期健全化基準   財政再生基準
 実質赤字比率  -    13.62%   20.0%
 連結実質赤字比率  -   18.62%  30.0%
 実質公債費比率 10.0%    25.0%   35.0%
 将来負担比率 98.0%  350.0%  定められていない

 (注)実質赤字比率、連結実質赤字比率は、実質赤字額、連結実質赤字額がないため、「-」を記載している。

 

2.資金不足比率

特別会計の名称

平成28年度決算

経営健全化基準

町立地方卸売市場事業特別会計

20.0%

国民宿舎事業特別会計

20.0%

公立香住病院事業企業会計

20.0%

水道事業企業会計

20.0%

下水道事業企業会計

20.0%

(注)資金不足額がない場合は、「-」を記載している。



-お問い合わせ-
財政課
電話0796-36-1942
FAX0796-36-3809
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