ごみの分け方・出し方の一部変更について(平成28年4月)

平成28年4月1日から北但ごみ処理施設「クリーンパーク北但」でのごみ処理が始まりました。
 これに伴い「ごみの分け方・出し方」の一部を変更となっていますので、次のとおりお知らせします。
  適正なごみ処理に、町民の皆様、一人ひとりのご理解とご協力をよろしくお願いします。
 
◎ 平成28年4月からの変更点 ◎
 
1 指定袋手数料の改定

※手数料(ごみ袋料金)は1枚あたりの金額です。
◇粗大ごみ用シールは手数料等に変更はありません。
◇料金値下げ後の指定袋は、平成28年4月1日から、指定ごみ袋取扱店で販売します。
   
2 分別区分の変更


  3 収集方法の変更

 
 
◎ ここが知りたい 「よくある問合せ」 ◎

 値下げされる指定袋(『燃やすごみ用』『燃やさないごみ用』『資源ごみ用』)が沢山あるのですが、
平成28年4月1日以降に値下げ分(1枚につき10円、または、5円)を還付していただけますか? 
 値下げ分の還付はいたしません。
 
Q 廃止される『乾電池類用』の指定袋は、平成28年4月1日以降も使えますか?
A 乾電池類を入れる任意の袋として使用可能ですが、平成28年4月1日の時点でご家庭に残って
いる『乾電池類用』の指定袋については、 平成28年4月1日から平成28年9月30日までの間に限り、
『燃やすごみ用』の指定袋(大)と交換いたします
ので、交換されることをお勧めします。
 交換される方は、この期間内に役場町民課または各地域局健康福祉係に申し出てください。 
 
 『乾電池類用』の指定袋の交換は外袋(5枚)単位ですか?
 袋は1枚単位で交換します。
 
 以前の「危険ごみ用」の袋も交換できますか?
 「危険ごみ用」の袋も「乾電池類用」と同様に交換します。
 
 『紙製容器包装』の指定袋は、平成28年4月1日以降も使えますか?
A ごみ出し用には一切使用できません。
 
Q 余った『紙製容器包装』の指定袋はどうすればいいですか?
A ごみ出し用の指定袋としては使えませんが、環境用(ボランティア清掃ごみ)やごみを処理施設に持込み
される際の分別用として利用できます。また、ご家庭で任意の袋(一時的に保管する扇風機やストーブ、布団、
衣類などのホコリよけ)としてご利用ください。
 不要な場合は役場町民課又は各地域局健康福祉係にご返却ください。こちらで再利用いたします。
 
 以前の「燃えるごみ用」「燃えないごみ用」の袋は、4月以降も使えますか?
 「燃えるごみ用」『燃やすごみ用』「燃えないごみ用」『燃やさないごみ用』の指定袋として使用できます。
  ※ペットボトルやカンビンなど『資源ごみ用』としては、使用できません。
関連情報

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-お問い合わせ-
町民課
電話0796-36-1110
FAX0796-36-3809
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